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CHRONICLECHRONICLE
手にしてはいけない能力(チカラ)。
目にしてはいけない映像。

Boys will be boys









クロニクル(2012)
CHRONICLE


メディア:映画
上映時間:84分
製作国:アメリカ
公開情報:劇場公開(FOX)
初公開年月:2013/09/27
ジャンル:SF/アクション/青春
映倫:PG12

新人監督による低予算映画にもかかわらず、予測不能の展開と思春期の若者のリアルな心理描写が評判を呼び、全米初登場1位のサプライズ・ヒットを記録してセンセーションを巻き起こしたSF青春サスペンス・アクション。
ある日突然手に入れた特殊な能力を使ってイタズラを重ねる平凡な高校生3人組が、いつしかその強大な力に自ら振り回され、思いもよらぬ事態を引き起こすさまを、ファウンドフッテージ・スタイルの臨場感あふれる映像で描き出していく。
主演は本作でブレイクを果たした注目の若手、デイン・デハーン。
監督も本作をきっかけに一躍ハリウッド期待の若手となったジョシュ・トランク。

いつも持ち歩いている中古のビデオカメラだけが心の友という孤独な高校生アンドリュー。
ある日パーティ会場で居場所を見つけられない彼は、見かねたいとこの同級生マットとその親友スティーブに誘われ、近くの洞窟探検に向かう。
そこで不思議な物体に触れた3人は、知らぬ間に念じるだけで物を動かせる超能力を身につけていた。
最初はその力を他愛もないイタズラに使って満足していた3人だったが…。(allcinemaより)




CHRONICLECHRONICLE
うち的評価50点

金田ァ!!!
って言いたくなった
だって主人公のアンドリュー鉄雄でしょ?
AKIRAに影響されていると監督も言ってるようで、おもいっきりAKIRAです
カメラワークがブレアウィッチプロジェクト風
学校でいじめられる主人公で能力者ってあたりはキャリーを彷彿とさせて不安になった
いじめられっこだわ父親も屑だわで、この主人公爆弾つんどるで!ってのは序盤からプンプン

まあ、なんだ
そんなわけで「あーどっかで見たな」といった感じを受けます
いろんなところで感想読むと、みんな同じのようでw
そこが悪いってわけじゃないんですけど


CHRONICLE
いきなり謎の物体に触れたことで3人が能力者になって
3人の友情が芽生えて
イタズラに度が過ぎて
それ乗り越えて親友になって
能力使っていじめられっこが学校のスターになって
童貞捨て損なって笑い物になって
自虐して
心配してくれた親友死なせてしまって
更に自虐
父親殺そうとして
ババババーン!!


CHRONICLE
これが全米№1だと…?
ウォームボディーズといい、全米№1て一体!?
決して面白くなかったわけじゃないんですが
お勧めはできないな
若い子には良いのかもしれないね
どうも歳とると感情が鈍化してる上に、見たことある展開だわとすれてしまってよろしくないようです



さんをつけろよデコ助野郎

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画



















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