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鮫肌男と桃尻女鮫肌男と桃尻女
鮫肌は嫌すぎー








鮫肌男と桃尻女(1998)

メディア:映画
上映時間:107分
製作国:日本
公開情報:劇場公開(東北新社)
初公開年月:1999/02/06
ジャンル:アクション

「バタアシ金魚」「ドラゴンヘッド」の人気漫画家・望月峯太郎の同名コミックを映画化。
原作の持ち味であるオフビートなギャグと過激なバイオレンス・シーン、スタイリッシュな映像が秀逸。
またコミックタッチの演出や、不可思議で個性豊かな登場人物も見どころ。
「PARTY7」の石井克人監督。
浅野忠信、小日向しえ、鶴見辰吾、岸部一徳共演。
叔父の経営するホテルで働くトシコ。
偏執的な叔父に嫌気がさしていた彼女は、ある日ホテルを飛び出す。
そんな彼女の前に、獣道からひとりの男がパンツ一丁で飛び出してきた。
その男・鮫肌は、組織の金を持ち逃げし、ヤクザから追われる身。
そんな彼に惹かれたトシコは、彼とともにあてのない逃避行へ誘われる。(allcinemaより)




鮫肌男と桃尻女鮫肌男と桃尻女
うち的評価55点

ノリが和風タランティーノw
何が言いたいのかサッパリわからない映画でしたが
登場人物が個性的な人が多くてインパクト大
特に我修院達也
途中から登場したコイツが全部もってっちゃってたな
演技で主役を食うってのはあるけど、これは我修院キャラで全部もってった感じ
「好き…」

インパクトは確かにあった
個性的なキャラたちも楽しい
だけど、そこに重点が行き過ぎていたためか、背景が見えてこないのでどうも薄っぺらい
主役二人にすら設定が見えてこないって事は、内容なんかどうでもいいのかもしれん

キャラが濃いチンピラどもと、2人の逃避行が描きたかった

ただそれだけの映画なのかもと思うと、なんか妙に納得
だってガンガン死んでいっても怖くないし悲しくもないんだもんw
この映画に出演した俳優さんたちは楽しかっただろうなーと思う
個性的でぶっとんだ役なんだもの



テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





懐かしいなー。
高校生の頃はまった映画ですw

小日向しえが僕のアイドルになった映画ですわw
敵キャラは堀部が好きでした。
【2014/05/24 08:14】 URL | いち[ 編集]

自分も高校生の時に1度観てるんだけど
記憶がほとんどなくなってて、覚えてたのは我修院達也と鶴見辰吾でしたw
観る機会があって今みても、やっぱりこの2人が好きなようです
小日向しえといえばココリコ田中嫁
この映画に出てるなんて全く知らなくて(覚えてなくて)、びびったww
あれ、これ田中嫁じゃね!?って
小日向しえ、若い頃より今の方がなんかエロくて好きなんですがどうですかw
【2014/05/25 00:39】 URL | sakur`a`[ 編集]















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