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THE GRANDMASTERTHE GRANDMASTER
どれだけ愛を失えば、
頂点に立てるのか。








グランド・マスター(2013)
一代宗師
THE GRANDMASTER


メディア:映画
上映時間:123分
製作国:香港
公開情報:劇場公開(ギャガ)
初公開年月:2013/05/31
ジャンル:アクション/格闘技/伝記
映倫:PG12

「花様年華」「2046」のウォン・カーウァイ監督が、ブルース・リーの師匠としても知られる伝説の武術家・葉問(イップ・マン)の波瀾の人生を圧倒的な映像美とともに描く歴史カンフー・アクション大作。
それぞれの流派を極めた長“宗師(グランド・マスター)”たちが、中国拳法の南北統一を巡って繰り広げる激しい抗争の行方と、そんな彼らが戦争という大きな時代の波に翻弄されていく愛と宿命の物語を壮大なスケールで描き出す。
主演は「ラスト、コーション」「レッドクリフ」のトニー・レオン、共演にチャン・ツィイー、チャン・チェン、マックス・チャン。

1930年代の中国。北の八卦掌の宗師、宮宝森(ゴン・パオセン)は引退を決意し、生涯をかけた南北統一の使命を託す後継者を探す。
第一候補は一番弟子の馬三(マーサン)。
一方、パオセンの娘で奥義六十四手をただ一人受け継ぐ宮若梅(ゴン・ルオメイ)も、父の反対を押して後継争いに名乗りを上げる。
そんな中、パオセンが指名したのは、南の詠春拳の宗師で人格的にも優れた葉問(イップ・マン)だった。
納得のいかないマーサンは、師であるパオセンへの恨みを募らせる。
一方、諦めきれないルオメイも、イップ・マンを秘かに呼び出し、みごと八卦掌奥義六十四手で勝利を収めるのだったが…。(allcinemaより)




THE GRANDMASTERTHE GRANDMASTER
うち的評価60点


顔顔顔顔顔
スローモーション
顔顔顔
ワイヤーワイヤー
スローモーション
アクション映画としてはゴミだなといった感想
あら、キツすぎた?w


トニーレオン
50歳手前で初カンフーとはチャレンジャーなトニーレオン

美しさ重点を起きすぎていて
アクションには何も興奮しない
そして
アップの多さ
スローモーション
ワイヤーアクション
アクションで言われ続けている、ごまかしテクのオンパレード
最近の香港アクション映画はことごとくうちの中でがっかり映画の位置づけ
今回もそれは裏切らなかった

そもそもこの監督ウォン・カーウァイのこれまでの作品を考えれば
アクション映画なんか撮れるのか?と思えば納得はできるんだけれど


チャン・ツィイー
売春疑惑でえらいことになったチャン・ツィイー、どうでもいいよ!可愛いは正義!!

確かに映像は美しい
戦闘シーンですらも美しい
それは認める
だから、カンフー映画だとアクションを期待して観てはいけない
そしてストーリーは崩壊している感
なんでそうなる?
あれはどうなった?
カミソリさんがよくわからないんだが!



チャン・チェン
ラムのラブソングをバックにサントリーの烏龍茶CMで鶏肉頬張ってた人やなw

そして台詞
台詞がどうも中二病臭がする
訳が悪いのだろうか
「カンフーには流派はない。縦か横か。」
つまり
負けて倒れている=横、勝って立っている=縦
なんだけどさ
かっこいい台詞のようで
いや、まってよwwwってなっちゃう自分がいるわけです
决め台詞に中身が無ぇwwwwww

あとは師弟関係の恩だとかがよくわからなかった
嘘臭いなー
美化しすぎだなー
そんな感じが拭えない
中国独特のものなのかもしれんけど…



チャン・ツィイーが可愛いわ綺麗だわで
たまりません
そういう意味ではこの映画はアリ!!


テーマ:映画感想 - ジャンル:映画



















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