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嘘の瞬間
人生の伴侶



ライトマンの元妻で連邦検事補のゾーイが突然やってくる。
彼女はTVレポーター、ガルシアに容疑がかかる放火事件の目撃者が幼い子供だったことで、その証言を信じていいものか迷っていた。
フォスターは彼女の仕事は引き受けるなと警告するが、結局ライトマンは引き受けてしまう。
無実を訴えるガルシアの表情から彼が嘘を言っていないと判断するライトマン。だが子供も嘘は言っていない。
やがてガルシアとフランクの妻が浮気をしていたことが判明するが……。
一方、フォスターはトーレスを連れ、ラッパーの銃撃事件の捜査に協力。
被害者のダンテと対立していたラッパー、ケイドンに容疑がかけられていたが、彼と話したフォスターはその表情から悲しみを見て取り、犯人は別にいると考える。Lie to me(fox公式)





カル夫婦
カルの元妻がついに登場!
しかも検事補とかw
娘のエミリーってばすごいDNAの持ち主やないかい!
それにしても元妻ってば長身やなぁ
こういう身長差があっても気にしない2人って素敵YAN!
まあ離婚したけど。

ジリアンは元妻ゾーイの依頼を受けるべきではないと主張
カルが精神的に参ってしまう事を心配したのだ


夫は職を失い夜の営みも無くなっていた
そのため妻はTVレポーターのガルシアと浮気をしていた
夫は妻の浮気には全く気付いておらず
長女は母親に嫌悪を抱いていた
幼い長男は「ガルシアを見た」と証言する
長男は嘘をついていなかった
姉である長女に「ガルシアを見た」と思い込ませられていたのだ
母親がガルシアと浮気していたため
家族を捨てて出ていってしまうという恐怖からの出来心だった
しかし、火を放ったのはこの家族の誰でもない


TVレポーターのガルシアにもTV制作スタッフの妻がいた
妻はガルシアの不倫を知って怒っていた
しかし離婚するつもりはない
夫婦は一緒に乗り越えるものだから
しかしガルシアの浮気は1つだけではなかった
ガルシアは人妻と関係を持つことで自尊心を満足させていたのだ
「女性は復讐のために放火する傾向がある」
妻は怒っていたのだ
自分からすべてを奪った、夫と浮気相手の女を恨んでいた





カルの元妻ゾーイがリア言った
「カルに尋問されたら地獄、見物する分には楽しめるけど」
カルとゾーイの結婚生活は尋問のある地獄だったのかもしれない

カルとゾーイの夫婦生活は、ゾーイが出て行った事で終わった
ゾーイが言うには原因はカルにあったと言う
しかしカルは言う
「君は結婚式の時から疑念の塊だった!」
ゾーイは言う
「誰にでもある、結婚も出産も疑いを抱くものだ」と
マリッジブルーとか出産の不安とか、そして日頃の夫婦生活の不安や不満など
別れたいとは思わなくても、疑いを抱くくらいは誰にでもあるのだ
それは心にしまっておいて、相手には言わないでおくものだ
しかしカルはその疑いを見抜いてしまう
ゾーイの隠していたい本心を見抜いてしまうのだ
それを「嘘をついている」とカルは解釈し、疑い、寛容さを失ってしまった
カルは言う
「正直でいたかった」
ゾーイは言う
「正直すぎたら夫婦はやっていけない」


何故ゾーイはカルに仕事を依頼したのか
カルに接触してきたのか
ゾーイは恋人から求婚され迷っていたのだ


カルとゾーイは問題なく依頼を解決し物語が終わったと思ったらっっ
カルとゾーイがベッドルームに…
そして何も知らない娘エミリーが「ママただいまー」
どうやらここはゾーイの家らしい
To Be Continued...


















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