ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


パッション
目を背けないでほしい。その瞬間(とき)がくるまで――。
誰も描けなかった、真実ゆえの衝撃。

パッション
THE PASSION OF THE CHRIST


上映時間:127分
初公開年月:2004/05/01
ジャンル:ドラマ/歴史劇

紀元前700年のエルサレム。
ある日、イエスは十二使徒のひとりであるユダの裏切りによって捕らえられる。
イエスを尋問した大司祭カイアファは、イエスが自らを救世主であり神の子と認めたとして激怒し、イエスが神を冒涜したと宣告する。
ローマ帝国総督ピラトのもとに身柄を移されたイエスは、そこでも揺るぎない姿勢をみせる。
やがて荒れ狂う群衆に気圧され、ピラトはイエスを十字架の刑に処する判決を下す。
凄惨な鞭打ちを受け変わり果てた姿となったイエスは、ついに十字架を背負いゴルゴダの丘へと歩を進めた。(allcinemaより)




評価:40点

悪趣味な映画だとしか・・・
キリストがどのように拷問をうけて死んだかひたすら映像化しただけの映画
もうね、これでもかてくらいヒドイ
まともに観れなかった
何故この映画を観ようかと思ったのかは、「ベン・ハー」を観たから
キリストって何した人なのかなーと少し興味が
でも所詮、宗教に無関心ではないにしろ信仰心がそこまで厚くない日本人ということでしょうか
やっぱり拒否反応が出てしまう
いつかみたダヴィンチコードだかに、自分自身を痛めつけてる信仰者がいたけど
なんというかもう病気だろと、ますますこういった宗教映画は気持ち悪いと思ったもので
パッションはそんな気持ちを思い出した
そうか
自分自身を痛めつけていたあのキチガイ信仰者は、キリストと同じ体験をしているつもりだったのか
うう~寒気する
この映画の何が面白いのか
むしろこれは映画なのか
メルギブソン意味不明理解不能
演出とか雰囲気とかはやっぱ金かけてるだけあっていいんだけど

どちらかというとキリストのやってきたことを映画で簡単に知りたかったな
キリストと国家の関係とかさ
歴史的にみてどういった立場だったのかとか
キリストの魔法使いっぷりとかは見たくない、信仰心がない者にとってはギャグにしか見えん
それにしても拷問12時間を映像化とか誰得の映画だろう
おえええ

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





宗教の偏った人たちが、
よりイエスへの傾倒するようにつくったのかねぇ。

幸福の科学だったかな、
自主制作アニメ映画作っていたけど、
超きしょいwwww
【2010/12/31 09:53】 URL | エドぽ[ 編集]

どうなんやろうなあ
一神教はやっぱり偏りやすいのかな・・・
なんにせよ、うちはキリスト信仰してる話は合わないみたい
表現すべてが病的に見える
素晴らしい事言ってるのはわかるんだけど、演出がダメなのかな!

幸福の科学、最近多いよ建築物
自主映画も作れるくらい資金ぶりがいいとか怖い!
不景気な時ほど宗教が元気になるって本当だよね
幸福実現党とかネーミングセンスからして怖い
創価と公明といい
政教分離できてないとか
それを許す日本の体制こえーこえー
学校も作ったみたいだし
洗脳体制バッチリ
宗教って神社や寺に行ったり
「いただきます」とか朝日みて「おはよう」とかそういった生活の一部になってるもので自分は十分やなー!
【2011/01/04 15:26】 URL | sakur`a`[ 編集]















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 さくら日和, All rights reserved.
C)2003 KOEI Co.,Ltd.All rights reserved.
このホームページに掲載している『信長の野望 Online』の画像は
『信長の野望 Online』の有効なアカウントをお持ちのユーザーのみに
株式会社コーエーが使用許諾を行ったものです




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。